枝豆 湯上がり娘&黒ひかり リベンジ栽培

種 肥料 ポットはダイソー

前回の栽培は失敗に終わりましたが、今度は種からじっくり育てたいと思います。
写真は取り忘れましたが、前評判で悪くないダイソーで種を購入。
ご存知の方も多いとと思いますが、種は2袋で100円。
事前に調べた通り、湯上がり娘を発見し、せっかくなので2袋目も枝豆の黒ひかりをチョイス。
ここまできたら育苗まで、すべてダイソーで揃えたアイテムで挑戦です。

6月12日

湯上がり娘と黒ひかりの種 100円
培養土 100円
育苗ポット×6 一個あたり100円だったかな
ポットを入れておくようのカゴ 100円
防虫ネット 100円
園芸用バサミ 100円
U字支柱 100円
締めて1,200円也。

育苗ポットは園芸店のプラポットの方が安い。
今回は違いを見る為、余っていたプラポットとダイソー鉢で発芽や育苗の違い確認。

発芽~断根・摘芯

発芽した写真を取り忘れた…。

気を取り直して、摘芯は比較的メジャーな作業かなと思います。
ただし、時期が教える人によってまちまち。
今回採用したのは、もっとも早いだろうこのタイミング。

6月21日

ポットから取り出し、真ん中の所から切っちゃいます。
そうすることによって、横に広がって育つので収量が増えるという算段。

同じく、このタイミングで断根ということで、根本からバッサリいきます。
植物はいじめて強くすると言いますが、上と下をバッサリ切る様は処刑に近いものを感じます。

基本は摘芯&断根を施していますが、比較の為にそのままの子もいるので、どう違うのか見てみます。

定植(プランター・麻袋・用土袋・地植え)

ずばりこんな感じになりました。
初代湯上がり娘で失敗した麻袋、本命のプランター、定番の野菜袋。
念のため、ネットでガードしておきます。

続いて、地植え。
元々地植えスペースではないので、仕切りも用意せずにどーんと試し植え。

ただの地植えではなく、空いているとこに植えた感満載。
土作りはしておらず、日当たりに不安がある他、害虫との戦いが予想される場所。
とは言え、プランター等の栽培と地植えとの生育の違いも見ていきたいと思います。

 

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